エクステリア部ブログ

意外に積めないスクラップ2014.04.28
IMG_3275先週末着工となった蓮田市内鉄骨造倉庫解体工事の進捗状況です。

 

2日間で上屋躯体の取り壊しも終了し、今日からスクラップの搬出作業に入ってます。

 

240坪の倉庫上屋の解体を、0.45m3級バックホウ2台で2日間で終了…

 

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早いか?遅いか?は同業者にしか分かりませんが、建物の構造、立地条件を踏まえて、段取りは臨機応変に考えなくてはなりません。

 

この倉庫の場合は、一気に壊し、一気に搬出でしょう。

 

スクラップ屋さん専属の大型車にピストンで運んでもらっています。

 

屋根材が嵩張るので、1台当たり3t弱と意外に重量は積めません。
樹脂舗装 リンクストーン2014.04.26
140426_145223伊奈町新築外構工事もいよいよラストスパート。

 

約65㎡の駐車・駐輪スペースのコンクリートを2回に分けて打設する、今日は1回目。3m3の生コンを打設しました。

 

同時に、門袖のジョリパット仕上げ及びインターフォン設置、アプローチの樹脂舗装という流れです。

 

140426_145238お施主様の通り道が無くなってしまうので、少し強引な段取りでしたが、門袖の隙間を通っていただくという事でご理解いただきました。

 

樹脂舗装は前回同様、四国化成のリンクストーン6㎡。材料発注量は9㎡分です。

 

このリンクストーンとは、1粒3㎜位の微粒の砂利に専用ボンドを混ぜ、下地のコンクリートに塗っていくわけですが、カタログの能書き通り3㎜厚で塗ったのでは下地のコンクリートが見えてしまうので、最低5㎜程度は塗るようになってしまうのです。

 

カタログ上、1袋当たり3㎜厚で1.5㎡と書いてありますが、必ず1.4・5倍は食い込んでしまいます。

 

我々も材料の拾い出しに注意しなければなりませんが、メーカーの能書きも見直したほうが良いと思うのですが…

 

まあ、無事にガラス入り門袖も完成し、残り3日というところでしょうか。
大雪の被害! 蓮田市内倉庫解体工事2014.04.25
140425_0825512月14.15日に降った大雪の影響による工事はまだまだ続きます。

 

本日より、蓮田市内の雪で押しつぶされた鉄骨造倉庫の解体工事に取り掛かりました。

 

まるっきり同じ倉庫が、左右に並列して建てられてますが、左の倉庫はシャッターが歪んでしまっただけで何ともありません。

 

右側の倉庫だけが、無残に押しつぶされてしまいました。同じ作りなのに不思議なもんです。
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この工事に関しては、弊社は孫請けという立場です。

 

当初解体工事終了後には、元請で新しい倉庫の建築工事をするはずで、弊社では解体工事完了後に、新築基礎の根伐り、地中梁の捨コン打設までという予定だったのですが、工場のお偉いさんに大手建設会社との接点がある人がいたらしく、大ドンデン返しを喰らってしまったようです。

 

こればかりはどうしようもない事ですが…

 

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本日は、地元のカッター屋さんにご協力をいただき、90.0mの影響部土間コンクリートのカッター入れから始まり、隣接する倉庫との間の樋や屋根の板金部分の縁切りを行い、残りの時間で重機による躯体解体という流れでした。

 

鉄骨カッター付き0.45m3級バックホウとフォーク付き0.45m3級バックホウの2台です。

 

工場は早くも今日からゴールデンウィークという事もあり、コンクリートガラ搬出以外は連休中に終わらせなければなりません。

 

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リサイクル法申請手続きは勿論ですが、ブレーカーを1日以上使用するので、特定建設作業実施届という書類も役所に提出済みです。

 

後は事故を起こさず、無事に完成の日を迎えられることを祈るばかりです。
大惨事の人災2014.04.24
2~3週間程前に起きた、神戸ビル解体現場の足場倒壊事故。

 

切断した鉄骨が足場の方に倒れ、そのまま足場ごと倒壊してしまったようです。

 

弊社でも様々な建物、様々な条件下での解体工事を行っていますが、事故というのは本当に気を抜いた瞬間に起きるものだという事は、嫌という程経験しました。

 

それに輪をかけての人手不足、ベテラン不足。恐らく知識も経験も浅い人間が施工していたのだろうと予測がつきます。

 

『解体工事は誰にでも出来る』という思い込みは排除しなければならないようです。

 

その後、大阪でも杭打機の転倒事故が起きました。

 

双方幸いにも死者は出なかったようですが、人災の何物でもありません。一歩間違えれば大惨事です。

 

極めつけは、連日報道されている韓国船の沈没事故。

 

日に日に杜撰な運営管理や事故当時の杜撰な運航が明るみに出てきます。

 

積載量は通常の3倍の過積載、運搬車輌にロックも掛けず、コンテナはロープで縛っていただけのようです。

 

的確な指示が出せず、何百人もの乗客を死なせてしまいました。

 

船の乗組員は、船長を筆頭に一目散に逃げ出し全員無事だったというから恐ろしいものです。

 

『自分だけ良ければいい』ある意味国柄を表しているようです。

 

日本ならあり得ないでしょう。

 

亡くなってしまった方に、ご冥福をお祈りいたします。

 
超複雑な門袖22014.04.22
140422_163803伊奈町新築外構工事は、駐車場の土間コンクリートの打設準備も終わり、再び超複雑な門袖工事の再開です。

 

L型に組積したブロックに高さ1,200、幅400、厚さ1.5㎝のガラスを設置しました。

 

L型の立上りにはC-120のコーナーを使用し、ガラスを差し込めるように真ん中に2.0㎝程度の溝を掘っています。

 

140422_164343ガラスを差し込んだ後は、マスキングテープでガラスの養生をし、隙間にコーキングを施します。

 

初めてやることなので、施工手順書を見ながらでしたが、思っていたよりは簡単でした。

 

後ろからライトアップすると夜は綺麗かもしれません。

 

門袖の前面には方形石を張り、本日の作業は終了です。
コンクリート材料費と引き換えに…2014.04.21
140421_155813今週も引き続き、伊奈町新築外構工事の続きです。

 

変更や追加工事があり、なかなか思うように進みませんが、土間コンクリート打設の準備である各種スリット型枠とワイヤーメッシュの敷き並べを行いました。

 

このスリット、本来はコンクリートの伸縮膨張によるひび割れを防止する為のものですが、今やデザインや模様にまで発展してます。

 

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下の写真は、奥から800ピッチでスリットを設けるための型枠ですが、ここまで細かく入れてしまうと逆に割れそうで怖いです。

 

写真の型枠も結構手間暇掛るものですし、型枠資材の損料やメッシュ等の材料費も通常よりは高くなります。

 

お客様によっては、コンクリートの材料費を浮かすために、『車が通らない箇所はスリットで抜いたら安くなりますか?』という相談を受けることがあります。

 

スリットを設けるという事は、コンクリートの材料費と引き換えに、写真のような型枠脱型手間、スリットの中に入れるもの(6号砕石や竜のヒゲ)が逆に発生してしまうので、自分はあまりお勧めしません。

 

是非ご参考に!
体は一つ2014.04.18
今日は一日恵みの雨となり、溜め込んだ事務仕事を粗方やっつけることが出来ました。

 

請求書、契約書の郵送、工事の各種申請手続き、届け出、民間工事の図面、パース、見積書の作成等々。

 

日中は現場、事務仕事が出来るのは早朝か夕方です。お客様を待たせるのは本当に忍びないですが、こればっかりは仕方ありません。

 

体は一つ。

 

待ってくれる人、待てない人、待たない人、急かす人、色んな人がいます。

 

不思議なもんで、急かす人に限って急いで出した後は、待てど暮らせど連絡はなくなります。

 

あんなに急いでたのに…

 

急ぐ気持ちも分かりますが…

 

しかしながら、全てやろうとすると、あっちを立てればこっちが立たずという状態に陥ってしまいます。

 

言って分からない人はいない!と開き直る勇気もまた必要かも知れません。
外構工事進捗2014.04.17
140416_145547外構屋さんも本当に忙しく、休み返上でやってるようです。

 

いつも手伝ってもらっている外構屋さんの白岡市U社さんに、逆に依頼を受けてしまいました。

 

現在行っている外構工事も、あらゆる会社から人間を掻き集め辛うじて進んでいるという状況の中、本音を言えば『逆に手伝ってもらいたい!』所ですが、嫌とも言えず日頃の恩返しをさせていただきました。

 

白岡市内で、85㎡の掘削残土搬出と再生砕石の路盤工までという内容でした。
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変わって辛うじて進んでいる伊奈町新築外構工事ですが、デッキのタイルも無事完成です。

 

天端は全て300角のタイルですが、下がりの上から5㎝と階段の蹴上がり部分には厚さの違うモザイクタイルを張りました。

 

厚さの違うタイル(しかも一枡1.5㎝のタイルが紙ネットでつながっているもの)を面合わせで張る難しさは、その道のプロにしか分かりません。

 

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『職人泣かせだ!』と逆にタイル屋さんに愚痴を言われる始末でしたが、なんだかんだ言いながらも門袖の石張りも完成させてくれました。

 

本当に辛うじてですが、一先ず安心です。
便利な乗り物 スライドダンプ2014.04.16
IMG_3267昨日は、富士見市へ舗装工事後のライン、車止め設置、重機引き上げに、その後白岡市へその重機を回送し残土を運搬、弊社置場に残土を降ろし、6号砕石を積込み伊奈町新築外構現場へと、3箇所の現場を走りぬきました。

 

『無駄の無いように!!』と考えた末に出た結論が、このスライドダンプのリースでした。

 

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荷台がそっくり後ろにスライドするので、時には回送車に、時にはダンプにと利用できる車輌です。

 

長い事この業界にいますが、初めてスライドダンプを借りました。

 

何が便利か!普通のダンプだと重機の回送時には歩み板が必要ですが、手ぶらでリース屋さんに行けます。

 

昨日は、社用車でリース屋さんに行き、このスライドダンプに乗り換えノルマを終了させ、またリース屋さんに返却し、社用車で帰ってくるという1日。

 

多少値段は張りますが、本当に便利です。
富士見市駐車場造成工事 完成2014.04.15
IMG_3262昨日、今日と富士見市で駐車場の舗装工事です。

 

昨日は舗装工事、地元舗装業者さんにご協力してもらいました。

 

面積88.4㎡、再生密粒度アスコンt=40をコスト削減の為、フィニッシャーを使わず人力舗設でした。

 

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続いて本日はライン、駐車番号、車止めの設置という作業内容、同じく地元のライン屋さんにご協力いただきました。

 

新年度に入り、公共工事も下火になったせいか、たかだか5本のラインと5文字の駐車番号の為に総勢7人も来るなんて…

 

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予想だにしない出来事に『こんなに来ても払えないよ!!』と思わず一言。

 

ものの1時間もかからずに終了してしまい、車止め設置まで手伝ってもらうことが出来ました。

 

何はともあれ無事完成しました。

 

A様、協力会社の皆さん、お世話になりました。
物忘れにショック!!2014.04.12
先日の富士見市内駐車場造成工事での事。

 

現場で遣り方や外注さんへの説明を終えた後は、ひたすら4tダンプの運転手に没頭していました。

 

三芳町のリサイクル場まで再生砕石を取りに行くわけですが、自分の記憶を信じ、地図も持たずに向かった結果、久しぶりに他人に道を教えてもらうという羽目になってしまいました。

 

三芳町、ご存じの方は分かるかと思いますが、同じような並木道、同じような風景の所に小中学校、信号の角にはデイリーストア。

 

逆にデイリーだったはずがセブンに、倉庫だったはずが病院に、久しぶりに迷ってしまいました。

 

しばらく行かない間に変わってしまうものです。

 

それと年のせいか、物忘れも激しくなってきました。

 

交差点名などは忘れないと思っていましたが、人に聞く時にその交差点名ですら出てこない。

 

ちょっとショックでした。
自在スリット型枠2014.04.11
140411_094957引き続き伊奈町新築外構工事、本日の作業は、樹脂舗装仕上げのアプローチ下地コンクリート及び門袖前後のタイル下地のコンクリートの打設、ピンコロ円形花壇の設置、タイル張りデッキ内の立水栓設置という内容でした。

 

アプローチはS字で曲りがきつく、そこで登場したのが自在スリット型枠『型つむり』という初めて使う資材です。

 

よくぞ考えたなというネーミングもさることながら、自由自在に曲り、鉄筋棒で固定できるように数か所穴が開いているので施工も楽でしたね。

 

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どこのメーカーの物だか分かりませんが、便利な物を開発するもんです。特許でも取っているのでしょうか?

 

それはさておき、下地コンクリートの打設も完了し、ピンコロ2丁掛で円形の花壇を作りました。

 

今回はすんなり一発で丸くなってくれました。

 

140411_155239明日からはデッキのタイル張り、勿論専門のタイル屋さんに来てもらいますが、現場もいよいよ佳境です。

 

常に前屈姿勢の作業、腰がもってくれればいいのですが…
超複雑な門袖2014.04.10
140410_161548本日は伊奈町に戻り、新築外構工事の続きです。

 

タイル張りデッキの下地コンクリート打設、防草シート&6号砕石敷均し、見切りピンコロ設置、門袖&ポスト組積という作業内容でした。

 

この門袖もかなり複雑です。

 

高さ1,600、全幅1,200の門袖ですが、左半分は石張り仕上げの為、C100(390+200)を組積、右半分の2段目から上にはすりガラスを設置出来るようにC120のコーナーをスリット風に切り込んで積んでいます。
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L型に積んだブロックに、H1,200×w400のすりガラスを差し込むという、とても難易度は高く、超複雑な門袖ですが、仕上がりが楽しみです。

 

しかし、見た目だけ重視するわけにもいきません。強度も保てるように鉄筋はこまめに入れています。
富士見市駐車場造成工事 着工2014.04.09
ブロック2 (1)解体工事から引き続いてご依頼を承りました、富士見市A様邸駐車場造成工事です。

 

3月初旬に解体工事は完了していたのですが、人手不足により随分お待たせしてしまいました。

 

本日より着工となります。
転圧

お施主様曰く、月極めの駐車場にする計画で、数社から相見積もりを取られたそうですが、他社は相当いい加減な積算だったようです。

 

自分のプランニングでは、普通車3台、軽自動車2台という計画を立て、お見積書と図面を提出しました。

 

ある業者からは最初に10台置ける…10台が6台に…6台が4台に…というプランを提出されたようです。

 

これでは何を信用したら良いか分かりませんよね!

 

『人の振り見て我が振り直せ!!』気を付けなければ…
タイル張りデッキの下地ブロック組積完了2014.04.06
140406_085535引き続き、伊奈町新築外構工事です。

 

タイル張りデッキの下地ブロックの組積が完了しました。

 

ちょっと複雑な形に輪をかけ、写真では分からないと思いますが、水が溜まらないように前方に1.2%㎜位の勾配を付けています。

 

遣り方の高さや寸法にはいつでも悩みますが、ここまでくれば一安心です。

 

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因みに、建築基準法による階段の基準ですが、蹴上がりの高さ23㎝以下、踏面幅15㎝以上、そして階段の全幅75㎝以上と定められています。

 

外構工事なので、そこまで基準通りに施工しなくても良いとは思いますし、基準通りいかないこともありますが、一応念頭にはおいています。

 

蹴上がりは、1段1段同じ高さにしないと見栄えも悪いし、躓きやすいのでご注意を!!
電卓片手に…2014.04.04
140404_150657伊奈町新築外構工事の進捗です。

 

消費増税の駆け込みの影響で、3月末引き渡しになるお宅が多いせいか、今度は外構業者が書き入れ時になっています。

 

書き入れ時を通り過ぎて人手不足という状況の中、仕事を理解して出来る人間を集めるのは至難の業となっています。

 

ものつくりには人海戦術など通用しませんからね。

 

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それはさておき、本日はタイル張りデッキの下地ブロックの組積とタイル張り門袖の下地ブロックの組積及び各種配線を行いました。

 

このタイル張りデッキも結構な数を熟してはいるものの、何時でも下地ブロックの遣り方は悩みます。

 

タイルは1枚□298、目地込みで□303を基本に考え、モルタル厚み分、タイルの厚み分と電卓片手に遣り方を出さなければなりません。

 

慣れても難しいものです。
太陽光付きカーポート下の鋤取り2014.04.02
140402_090900一昨日から着工となった伊奈町O様邸外構工事です。

 

外構工事の前にハウスメーカーさんによって設置されてしまった太陽光付きカーポート下の鋤取り、残土搬出です。

 

重機を2台導入し、内1台は0.09m3級バックホウ(1tクラス)をリースして、屋根を外しカーポート下の鋤取り、もう1台は0.15m3級バックホウ(弊社の3tクラス)で外に振った残土の積込と機動力を存分に発揮した1日となりました。

 

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残土搬出の予定数量は、机上計算で22m3とかなりの量です。

 

結果24m3の残土を搬出することになってしまいましたが、残土にするには勿体ないほどの赤土です。

 

土屋さんだったら、この土をすぐに他の現場で流用し、搬出、搬入のダブルでお金にしてしまうのでしょうが、残念ながら現場はすぐには見つかりません。置場にストックです。

 

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下地砕石の粗入れも終わり、リースした重機も返却し、無事1日の終了となります。

 

まだまだこのカーポートには泣かされそうですが…
鴻巣市新築外構工事 完成2014.04.01
2月の大量の雪が残る中着工となった鴻巣市K様邸新築外構工事、振り返れば除雪から始まり、雪に泣かされた現場ですが、先週末無事完成を迎えました。

 

Before
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・土留めブロック組積・ 32.8㎡

・メッシュフェンスH=600設置 36m

・ウッド調フェンスH=1,000設置 10m

・赤土投入 10m3

・防草シート&6号砕石 35㎡

・ピンコロ花壇 2丁掛 7m

・駐車場土間コンクリート打設 スリット目地共 40㎡

・門袖組積・ジョリパット仕上げ 1式

・樹脂舗装 リンクストーン 3㎡

・物置設置 ディーズガーデン カンナ

・古煉瓦アプローチ 8㎡

ざっくりとこんな工事内容でした。

裏には背景にモザイクタイルを張った水道&ピンコロ受け皿、レリーフ、ライト、表にはポスト、表札、表札灯を設置したこのRの門袖が、一番手間がかかりました。

工期は実働22日間、天候に泣かされなければ、もう少し早く、効率も良く出来たと思うのですが、こればっかりは仕方ありません。

元請のU社様、K様お世話になりました。